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お知らせ
GX株式会社は、2026年9月1日付で、下記のとおり新たな経営・技術体制へ移行いたしましたので、お知らせいたします。
上田 敏勝 取締役会長(旧:代表取締役会長 / CEO)
大村 和伯 代表取締役社長 / CEO(旧:取締役副社長)
古川 義久 最高技術責任者 / Chief Architect(旧:代表取締役社長)
新体制では、古川は最高技術責任者 / Chief Architectとして、
引き続き当社の技術開発を主導するとともに、技術の高度化および技術者育成に注力してまいります。
GX株式会社は、新体制のもと、独自技術および知的財産のさらなる価値向上と事業展開を推進してまいります。
今後とも、GX株式会社をよろしくお願い申し上げます。
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CES 2027に「GHOST CODE®」を出展
GX株式会社は2027年1月6日から9日まで米国ラスベガスで開催される
世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2027」に、
当社独自のサイバーセキュリティ技術「GHOST CODE®」を出展いたします。
出展場所は、CESのスタートアップエリア「Eureka Park」内に設置される、
JETRO主催の共同展示ブース「Japan Tech」です。
会場では、GHOST CODE®と、その独自のサイバーセキュリティアプローチをご紹介します。
CES 2027へご来場の際は、ぜひGXブースへお立ち寄りください。
皆さまとラスベガスでお会いできることを楽しみにしております。
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AIによるサイバー脅威について
最新の高性能LLMは、コード生成・自動化能力を持ちます。
攻撃者が利用するAIは未知のコードを大量生成でき、検知型セキュリティでは対応が困難になる場面が増えています。
また、防御側が利用するAIもコードを生成できますが、その実行の正当性や安全性を保証することはできません。
GHOSTLAYER®は「実行段階での最終防御レイヤー」として機能します。

